本日は、定期的に開催される、栄光あるナショナル・フラッグ・キャリアの同期たちとのランチ会の日…🍴



以前にも述べたとは思うが、その精鋭ぞろいの同期の中でも、特に業務遂行能力が秀でていたくららmamaは、一番退社が遅かったのだ。



ゆえに、同期の子供たちは、押し並べて、くららたんよりかなり年上。既に受験勉強を終えた子供も多い。



彼女らの子供たちの受験遍歴は、それこそ十人十色。様々だ。



小学校を受験しただけで、そのままエスカレーター式に大学まで進学した子供もいるし、小学校受験、中学受験、高校受験、大学受験の全てを経験した子供もいる。



そのような状況であるがゆえに、くららたんが受験するに当たり、アドバイスをもらう機会も少なくないのだが、本日のランチ会で耳にした内容は、少し考えさせられる内容だった…Oo。.(´-`)



「無事に志望校への入学を果たせたとしても、学校に馴染むことができずに不登校となってしまった」という話だったのだ!!(´・ω・`)



どうやら、想像していたよりもずっと、志望校の校風や、志望校に通う生徒の様子を見ておくことは、重要らしいのだ。


今まで、くららmamaが、校風等の要素を全く気にしなかったことには理由がある!


くららたんは、どんな環境下に置かれても、すぐに周りの子供たちと打ち解け合い、逞しく生きていくことができる子供だ。


才気煥発なネ申童であることに加え、男子とふざけ合うこともできるし、女子とのお洒落トークも軽々とこなすことができる!☆⌒(ゝ。∂)


なので、学校では、お手伝いが必要なお子さんの隣席に座らされ、世話を焼く係を拝命することが多い。



そして、そんな難しい任務を、天性の責任感、正義感、優しさで見事に遂行してみせる、神のような子供だ!( ー`дー´)



なので、どのような環境に置かれても、必ず幸せになれる子供だと思っていたのだ!(*´ω`*)


ゆえに、この話を耳にするまでは、なんの迷いもなく、能力的にくららたんに相応しい最難関校を受けさせるつもりだったのだ!(`・ω・´)


が、今日のランチでの話を聞き、校風が我が子に合うかどうかといった観点も、少しは持っておいた方が良いかも知れない、と考えを改めたのだった。



と、ここまで書いていて、ふと気付いたことがある。



「どんな環境下に置かれても逞しく生き抜き、幸福を勝ち取ることができる人」


って、もしかして、くららmamaのことそのものではないか!?


もしかすると、くららたんのその気質は、くららmamaから受け継がれたもの…なのかも知れない…( ̄ー ̄)


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