『早稲アカ』通いも、いよいよ3ヶ月目。


歳月の経過は、非日常を日常へと変える。もはや通い慣れた道をBMWで疾走する、くららmama母娘🚗💨


そんな中、うれしいハナシがあった!!!!!ヽ(´ー`)ノ


算数の授業で、くららたんだけが解けた問題があり、担当講師からお褒めの言葉をいただいたのだ!⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*


分かる人には分かると思うが、


講師からのお誉めに授かった問題は、低学年にありがちな、決められたルールに従って解いていくものだったようだ。


以前もチラリと触れたとおり、くららたんのクラスの構成員は、ほぼ男児で占められている。


推測するに、くららたん以外に、問題の内容(問題文を構成する文章)を的確に理解できた者は、いなかったのではないか。


というのが、くららmamaの見立てなのだが、真相はどうなのだろうか??(?_?)


が、いずれにせよ、こんな入門期に、親が子供に対し殊更、算数に苦手意識を持たせるような言動を採ることは、愚の骨頂だ。


なので、ここぞ!と言わんばかりに、思いっ切り褒めておいた!!!*˙︶˙*)ノ"


そんな中、実は、算数に対する不安をこっそり講師に相談してもいたのだが、講師の回答は以下のとおりだった。


「私は、全く心配してないです!くららお嬢様の授業中における理解力や集中力は念入りに注視してますが、むしろ、キラメキの片鱗すら感じることがあります(`・ω・´)」


が、どれだけポジティブな言葉を貰っても、不安になってしまうのが、親というもの。


くららmamaも、そんな親の例外ではないようだ…((((;゚Д゚))))


最後に、今月末に実施されるチャレンジテストについて、説明があった。


不意に、同じクラスの男児の叫び声が聞こえてきた。

「くらら、どっちが勝つか競走な!」


「分かった!」と、満面の笑顔で応じるくららたんwww


心配しているのは、親ばかりのようだ(*´ω`*)


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